本日八王子簡易裁判所に訴状を送付しました。

仕事を依頼しておきながら、身勝手な癇癪を起して報酬の半分も払わないで逃げているやつに天誅くらわす為に、証拠と訴状を裁判所に送り後は期日を待つだけ。相手は電話にも出ず、しらばっくれているがそんなものが社会で通用しない事を思い知らす必要がある。自分に都合が悪いから会話に応じないのだ。それを理解しているからこそこうした態度に出ているのだ。こうした非常識なやつには社会の厳しさを教える必要がある。

最近こうした筋が通らない事を平気で言うやつが増えた。非を認めないのは昔からいるけど、それでも会話を言い合ってしっかり闘うのが普通だけど、相手にしないとか無視をすれば相手が呆れて諦めると思っているのか?自身の問題なのに無関心を決め込むやからがいる。どういう思考なのか私には理解できない。嘘を言うとか、ごまかすやつはいるけど、論破されて悔しくないのか私には理解できない。もしかすると、非を認めるしかない状況でのやりとりに慣れているのかもしれない。全身脱毛サロン人気ランキング